営業日を数えて、
予定を決める。
納期まで何日あるか。5営業日後はいつか。休業日を除いて確認できます。
登録不要・無料。入力した日付や休業日は、このブラウザー内だけで処理します。
計算結果
数えた日を1日ずつ確認できます。
数えた日・除いた日の明細
| 日付 | 曜日 | 扱い・理由 |
|---|
指定条件による予定づくりの目安です。契約上の締切、銀行・配送業者・取引先の営業日は別途ご確認ください。
予定に合わせた3つの使い方
「5営業日後」の納期
「何営業日後」を選び、基準日と5を入力します。土日祝を飛ばした日付と、1日目からの数え方を確認できます。
納品日から作業日を逆算
「何営業日前」を選ぶと、基準日から戻って計算します。基準日を含めない場合、直前の営業日が1日目です。
月の稼働日を数える
開始日と終了日の扱いをそれぞれ指定できます。通常の土日休みのほか、水曜休みや土曜営業にも対応します。
計算ルールとよくある質問
開始日は1日目に入りますか?
初期設定では入れません。「基準日・開始日が営業日なら数える」を選ぶと、その日が営業日なら1日目になります。期間の集計では終了日も選べます。0営業日の加減算は、休日でも基準日そのものを返します。
祝日と定休日が重なったら、2日引かれますか?
重なっても休業日は1日です。明細には当てはまる理由を並べますが、休業日数を重複して引きません。振替休日や祝日に挟まれた休日は、公表された日付を使用します。
2028年以降の祝日は計算できますか?
現在の公表データは2027年までです。祝日を除外する設定で範囲を超える場合は計算を止めます。祝日の除外を解除すれば、定休日と独自休業日だけで計算できます。未公表の祝日を推測して扱いません。
お盆や年末年始、銀行の休みは含まれますか?
国民の祝日だけでは会社や銀行の休業日は決まりません。年末年始の指定は任意の12月29日〜1月3日です。必要に応じてチェックを外し、実際の休業日を独自休業日に入力してください。
出典:内閣府「国民の祝日について」のCSV公表値。祝日・休日データの確認日:2026年9月29日。対応年の追加時は公表値を確認して更新します。
対応範囲:祝日ありは2000〜2027年、祝日なしは1955〜2100年。加減算は最大730営業日、1回の計算期間は約10年まで。