文字数カウント
応募文や投稿文を貼り付けて、文字数と目標までの残りを確認。
登録不要。原稿はこのページから送信・保存しません。
集計機能を準備しています。この表示が続く場合は、JavaScriptを有効にしてページを開き直してください。
改行は文字数に含めません。日本語の変換は確定後に集計します。入力上限は10万単位で、絵文字などは複数単位として扱う場合があります。上限の詳細
原稿例は入力中の原稿を置き換えます。全消去は原稿・目標・数え方を初期状態に戻します。
集計結果
見た目上のまとまりで数えます。改行を除外。
- 空白を含む文字数
- —
- 空白を除く文字数
- —
- 改行数
- —
1~100,000の半角整数。カンマは不要です。
—
原稿の補助情報を開く
以下は空白・改行を含む原稿全体の値です。
- Unicodeコードポイント数
- —
- UTF-16コード単位数
- —
- UTF-8バイト数
- —
- 行数
- —
空の原稿は0行です。末尾の改行でできる空行も数えます。
使い方
- 原稿を入力するか、コピーした文章を貼り付けます。
- 文字数制限がある場合は目標文字数を入力し、空白を含めるか選びます。
- 残りや超過を確認します。提出前は、応募先や投稿先でも最終確認してください。
文字・空白・改行の数え方
- 文字は「書記素」という見た目上のまとまりで数えます。たとえば「か」に結合する濁点や「👨👩👧👦」のような家族の絵文字を、それぞれ1文字として数えます。
- 半角スペース、全角スペース、タブなど、空白だけのまとまりを「空白を除く文字数」から除きます。見えない文字でも、ゼロ幅スペースは除きません。
- 改行は両方の文字数から除き、改行数へ分けて表示します。画面の幅による折り返しは改行には数えません。
集計の定義と補助情報について
書記素はブラウザーの Intl.Segmenter('ja', { granularity: 'grapheme' }) で判定します。空白除外はJavaScriptの \s に一致する文字だけでできた書記素が対象です。空白に結合記号が付いている場合は、空白だけのまとまりではないため除外しません。
改行数の対象はCRLF、CR、LFです。CRLFは1改行として扱い、文字を分割した後に改行を除きます。その他の区切り文字は改行数には含めません。ブラウザーの入力欄では改行がLFへ統一されるため、補助情報はその欄にある原稿の値になります。
コードポイント数はUnicodeの符号位置、UTF-16コード単位数はJavaScriptが保持する長さ、UTF-8バイト数はUTF-8へ変換した容量です。UTF-8の集計はBOMを加えません。不対サロゲートは変換時に置換文字として数えます。保存ファイルの容量とは異なる場合があります。
入力上限と対応環境
入力上限は10万UTF-16コード単位です。日本語の多くは1文字が1単位ですが、絵文字や結合文字などは複数単位になる場合があります。上限を超えると集計を止め、原稿を切り捨てずにお知らせします。
書記素の集計に対応していないブラウザーでは、文字数と目標との比較を「利用不可」と表示します。補助情報を別の文字数として代用せず、数え方を区別します。
よくある質問
Wordや投稿先と文字数が違うのはなぜですか?
空白・改行の扱いや、絵文字・URLの重み付けなど、サービスごとに数え方が異なります。このツールは提出先独自の計算を再現しません。最終的には提出先の表示とルールを優先してください。
入力した原稿は保存されますか?
このページは原稿をサーバーへ送信したり、ブラウザーの保存領域へ記録したりしません。結果コピーには集計値だけを含めます。必要な原稿は、ご自身で別の場所に控えてください。